Stefanie Mueller講演

12月10日(水)午後5時からHuman Computer Interaction研究者 Stefanie Muellerが、本研究室のあるダイワユビキタス学術研究館にて学内公開の講演を行います。

Stefanie MuellerはHasso-Plattner-Institute (HPI),  Human Computer Interaction Group (Chair: Patrick Baudisch) のPhD Studentで、3D Printingやファブリケーションに関する先駆的な研究に取り組んでおり、その成果はCHI, UISTなどのトップカンファレンスに採択され,ベストペーパーなどの賞も受賞しております。

日時:12月10日(水)17時から1時間程度
会場:東京大学本郷キャンパス ダイワユビキタス学術研究館 ダイワハウス 石橋信夫記念ホール
講演者:Stefanie Mueller (http://stefaniemueller.org/)
内容:3D Printing Projects

   
 

東京大学大学院学際情報学府入試説明会

暦本研究室が所属している東京大学情報学環・学際情報学府の入試説明会および総合分析情報学コース説明会が5月31日に開催されます。

東京大学大学院情報学環の総合分析情報学コース入試説明会
日時 2014年5/31(土)の10:00-11:30
会場: 東京大学本郷キャンパス ダイワユビキタス学術研究館
事前申込み:不要
詳細はこちら

東京大学情報学環・学際情報学府の入試説明会
日時:2014年5月31日(土)13:00-17:00
場所:東京大学本郷キャンパス・情報学環福武ホール地下二階
事前申込み:不要
詳細はこちら

Augmented Human 2014

We will present the following papers at Augmented Human 2014 (March 7-9, 2014, Kobe, Japan)

  • Around Me: A System for Providing Sports Player’s Self-Images with an Escort Robot
    Junya Tominaga, Kensaku Kawauchi, and Jun Rekimoto [AH2014 Best Paper Award]

  • HoverBall : Augmented Sports with a Flying Ball
    Kei Nitta, Keita Higuchi, and Jun Rekimoto

  • JackIn: Integrating the First Person View with Out-of- Body Vision Generation for Human-Human Augmentation [AH2014 Best Presentation Award]
    Shunichi Kasahara and Jun Rekimoto

インタラクション2014

2014年2月27日〜3月1日に開催されるインタラクション2014で以下の論文発表を行います。

  • JackIn: 一人称視点と体外離脱視点を融合した人間-人間オーグメンテーションの枠組み
    笠原 俊一(ソニー),暦本 純一(東大/ソニーCSL)[ベストペーパー賞/ベストインタラクティブ発表賞 受賞]