SIGGRAPH 2022 presentations

At SIGGRAPH 2022, we will present the following research:

Akihiro KIuchi, Taishi Eguchi, Jun Rekimoto, Manabu Tsukada, Hiroshi Esaki, ZIGEN: A Windowing System Enabling Multitasking Among 3D and 2D Applications in Immersive Environments (poster)

Asahi Adachi, Lana Sinapayen, Jun Rekimoto, Generation of Traditional Japanese Patterns From Natural Patterns With StyleGAN (poster)

東京大学 大学院 学際情報学府 学際情報学専攻総合分析情報学コース コース入試説明会(2023年度夏季入試)

#暦本研 が所属しています東京大学大学院学際情報学府・総合分析情報学コースのコース入試説明会が
第1回:2022年4月24日(日)13:00〜15:00
第2回:2022年5月15日(日)10:00〜12:00
第3回:2021年6月(日時詳細は未定)
でオンライン開催されます。詳しくはこちらを御覧ください:
https://www.utacs.org/?p=250

INTERACTION2022

情報処理学会 INTERACITON 2022 で、以下の研究発表を行います:

論文発表

  • DDSupport: モデルとなる発音との差異・距離を提示する言語学習支援システム, 河村 和紀(Sony CSL Kyoto),暦本 純一(東大/Sony CSL Kyoto)

ポスター発表

  • 視線入力とリップリーディングを用いたハンズフリーインタフェース (★プレミアム発表), 蘇 子雄,張 鑫磊,木村 直紀(東大),暦本 純一(東大/ソニーCSL)
  • ハンガー反射を用いて遠隔者の頭部回旋感覚を体感する研究, 李 万慧(東大),平城 裕隆(東大/産総研),中村 拓人(東工大/日本学術振興会),暦本 純一(東大/ソニーCSL)

東京大学大学院学際情報学府 学際情報学専攻 総合分析情報学コース コース入試説明会(2022年度入学生、冬季入試)

暦本研究室が所属しています、東京大学大学院学際情報学府(情報学環)総合分析情報学コースの冬入試説明会をオンライン形式で開催します。

第一回:2021年10月16日(土)13:00〜15:00

第二回:2021年11月19日(金)18:00〜20:00

詳しくはこちらを御覧ください:

暦本研究室説明会2021

東京大学・学際情報学府を受験して暦本研究室への配属を希望されている方むけに、研究室説明会をオンライン開催します。暦本研の最新研究の紹介や、今在籍している学生さんとお話ができます。研究室の雰囲気がつかめるチャンスなので、是非ご参加ください!

詳細は以下のpeatixページをご覧ください。

https://peatix.com/event/1912070/view

日程:5/23 (日) 15:00 – 17:00 教員・所属学生とでzoomにてお待ちしています。

総合分析情報学コース 入試説明会(2022年度夏季入試)

暦本研究室が所属しています、東京大学大学院情報学環 総合分析情報学コースのコース入試説明会が

第1回:2021年4月24日(土)13:00-15:00
第2回:2021年5月16日(日)10:00-12:00 (追加されました)
第3回:2021年6月18日(金)10:00-12:00

にオンライン開催されます。詳細、申し込みはこちらからお願いします:

Augmented Humans 2021

The following papers are presented at Augmented Humans 2021 (AHs2021):

SilentMask: Mask-type Silent Speech Interface with Measurement of Mouth Movement
Hirotaka Hiraki and Jun Rekimoto

Derma: Silent Speech Interaction Using Transcutaneous Motion Sensing
Jun Rekimoto and Yui Nishimura

Motion-specific Browsing method by mapping to a circle for personal video Observation with Head-Mounted Displays
Natsuki Hamanishi and Jun Rekimoto